羽田空港の鳥居

昭和初期、穴守稲荷のシンボルとして羽田空港のある場所に鳥居が
建設された(1999年に移転)。

終戦後、米軍が付近の土地を接収し、滑走路を作った後も何故か
その鳥居だけが残された。

その理由は、アメリカ人の飛行士が飛行機からその場所を見下ろすと、
ものすごい数の狐が滑走路を走っているのが見えて、飛行機を着陸
させることができなかったから。

このように、道に不自然にお宮があったりするのは、取り壊したり
どかしたりすると問題があるからそのままにしている。
posted by 都市伝説と噂 at 18:57 | 都市伝説2

オリエンタルラジオの中田敦彦

オリエンタルラジオの中田敦彦は、お笑い芸人の顔を持った
特殊工作員では?という噂がある。

某番組の収録中、パラシュートで赤坂御用地に不時着した
事件があり、その場所は東宮御所(皇太子の居所)から
あまり離れていない場所だった。

この事件は、明治神宮野球場へ下りる際に強風にあおられた
アクシデントであり、彼はお笑い芸人だから、と許された。

しかし、裏ではどこかの国の工作員ではないか、と
されている。

また、彼の体の動きは、何か特殊な訓練を受けている
証拠でもある。
posted by 都市伝説と噂 at 12:42 | 都市伝説2

某企業の都市伝説

日焼けサロン

その女性は、日焼けサロンに通い続けていた。

ある日、体調を崩して病院へ運ばれた。
医者はあらゆる検査をした結果、余命3ヶ月と診断した。

理由は、全ての内臓が生焼けの肉のようになっていたため、
もう元に戻ることができない、ということだった。


はじけるキャンディー

昔、はじけるキャンディーというお菓子が売られていた。

炭酸飲料を固形(粉)にしたようなもので、口の中に入れると、
パチパチとはじけるキャンディーだったが、最近はお店で
売られていない。

原因は、ある少年がこのキャンディーと一緒に炭酸飲料を
飲んだところ、突然爆発してしまい、大ケガをしてしまったから。
posted by 都市伝説と噂 at 13:13 | 都市伝説2

怖い都市伝説

白い手

大学生のグループが海へ行き、飛び込みの撮影をしていた。

しかし、途中で大学生の1人が浮き上がって来なくなった。
急遽撮影を中止し、全員で辺りを探したが見つからなかった。

後日、撮影したフィルムを現像してみると、海から伸びる
無数の白い手が映っていた。


夢と違う

夢を見た。
家に帰る直前に見知らぬ男に刺される、という怖い夢。

次の日の帰り道、後から見知らぬ男性がついてきた。

もう少しで家に着くところだったが、心配になり、
母親に電話をして迎えに来てもらった。

しかし、男性はそのまま後を追いかけてきた。

家に入る直前、男は「夢と違うじゃないか」と呟いた。
posted by 都市伝説と噂 at 12:32 | 都市伝説2

某有名企業の都市伝説

ハンバーガーの肉

日本でも有名な某ハンバーガー店の肉には、ミミズの肉が
使われている、という都市伝説。

ハンバーガーを注文して食べようとしたところ、肉をよく見ると
ピクピクと何かが動いていた。
店員にクレームを言ったところ、事務所に案内され、3万円の
口止め料をもらった、という話が有名。

実際には、ミミズの肉は硬くて食べられないらしい。


炭酸飲料水の原液

有名な黒い炭酸水の原液を運ぶタンクローリーが横転した。

原液はこぼれ、路上のアスファルトに広がり、そのうちに
煙が出てきた。

よく見ると、原液はアスファルトを溶かしていた。

しかし、すぐに事故処理班が来て、事実はもみ消されてしまった。
posted by 都市伝説と噂 at 12:51 | 都市伝説2

山形のムーミン谷

山形県山形市の国道348号と山形新幹線が交差する周辺には、
ムーミンやニョロニョロが出現する。

付近のトンネル内の壁には、ムーミンやスナフキンの絵が
浮かび上がる。

また、山形駅前でタクシーを拾い、運転手に「ムーミン谷まで」
と言えば、その場所に連れて行ってくれる。

しかし、実際に行ってみると、ムーミンに関係するものは
一切見当たらない。

ちなみにその場所は、事故が多いことで有名である。
posted by 都市伝説と噂 at 12:39 | 都市伝説2

プロミスの看板

大阪の梅田には、プロミスの看板が傾いたまま設置されている。

原因は、取り付けた業者の単純なミスだが、「プロ(業者)が
ミスをしたから、プロミス」という言い訳に納得し、そのままに
しているという噂。

実際には、一つの看板だけ斜めにしておけば目立つ、という
ことを逆手に取った広告戦略だと考えられる。
posted by 都市伝説と噂 at 12:06 | 都市伝説2

六本木の風水

東京・六本木の六本木ヒルズ、東京ミッドタウン、
国立新美術館の周辺は、風水では昔から鬼門とされている。

そのため、高層ビルをたくさん建てて風の向きを変えて、
風水的に守るようにしている。

実際に六本木には、二・二六事件に参加者した歩兵第三連隊、
バブル時代のディスコ大量倒産、外国人の事件、不法滞在者、
ライブドア事件などがあり、災いが絶えない場所である。
posted by 都市伝説と噂 at 12:04 | 都市伝説2

深夜の三面鏡

深夜のある時刻に三面鏡を覗くと、何個も映る自分の顔の
中に、自分の死に顔が現れる。

合わせ鏡は昔から不吉なものとされていて、今話題の
スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之氏も合わせ鏡は
覗かないように、と言っている。

また、昔から夕方や夜になったら神社やお寺には
近づかないほうが良いとされている。

その理由は、お百度参り(呪いの儀式)をしている人が
いるかもしれないため。

その儀式の様子を見てしまうと、何の関係が無くても
不幸になる、とされている。
posted by 都市伝説と噂 at 12:39 | 都市伝説2

八幡の藪知らず

八幡の藪知らずとは、千葉県市川市八幡の千葉街道沿いにある
立ち入り禁止の場所。

18メートル×18メートル四方の土地だが、中に入ると
2度と出てこられないとされていて、江戸時代から
語り継がれている。

敷地内には社があり、「八幡不知森」と書かれた石碑がある。

近隣の人が唱える説には、「日本武尊の陣屋説」「平将門の
墓所説」などがあり、徳川光圀(水戸黄門)が立ち入った
こともある。

現在は、柵で覆われているため、立ち入ることは不可能。
posted by 都市伝説と噂 at 12:34 | 都市伝説